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May 05, 2010

22年5月4日(火・祝)大倉→観音茶屋→見晴茶屋→駒止茶屋→堀山の家→天神尾根分岐→花立山荘→堀山の家→大倉

大倉(どんぐりハウス)(9:24)→観音茶屋(9:55)→見晴茶屋(10:19)→駒止茶屋(11:12)→堀山の家(11:49)→天神尾根分岐(12:18)→花立山荘(13:30)→堀山の家(15:04)→大倉

<<詳細>>

大倉(どんぐりハウス)9:24)今日の天気は少し曇りです。今日は二人で可能ならば塔の岳山頂まで行こうということにしています。しかし、結構気温は高い感じです。途中ね初めて登るという人から道を聞かれて、こっちですと教えたのですが、何故か乗馬クラブのあるところの分岐のところで間違えて教えてしまい、自分も、その人も道を間違えて、どんどん集落の方の道を進んでしまいました。5分くらい歩いて間違いに気付き引き返しました。途中10分くらいのタイムロスが発生しました。スタート時間などは20年9月の塔の岳山頂まで登った時とほぼ同じ時間にスタートしています。岩だらけの道を歩いてやっと観音茶屋がありました。→観音茶屋(9:55)→日差しは少なく、曇り気味です。→見晴茶屋(10:19)→ここから結構岩がごろごろしてくる感じの登りが急な道になります。汗が結構出てくるのでペットボトルのお茶を少しずつですが頻繁に取るようにします。しんどいです。ようやく駒止茶屋が見えました。ここの有料トイレを使用したあと小休止です。→駒止茶屋(11:12)→ここからもひたすら登りです。登りの人がたくさんいるので、追い抜かれたり追いついたりするのであまり飽きはしませんがひたすら登りです。今日は雲がかかっていて富士山は拝むことが出来ませんでした。しんどい。→堀山の家(11:49)→ここからがまたまた階段状の急な登り道です。木の杭で階段が作られており疲れが溜まってきた足には結構つらい登りです。天神尾根との分岐のところに来ました。少しくぼんでいる場所です。→天神尾根分岐(12:18)→このペースでは山頂に行くのは無理と判断し、花立まで行くことにしました。途中分岐の直ぐ上の所に平らになったところがありベンチがあり休憩するのに適当なのでここで昼食を取りました。花立山荘手前では木立が少なくなり見晴らしが良く、眼下に町並みが見えました。→花立山荘(13:30)→山荘前のベンチには多くの登山客が休憩していました。ここでは、多くの人がかき氷を食べており美味しそうでしたから注文しました。イチゴ味です。→1時間近く休んで2時25分から下りがスタートです。途中、堀山の家の横のサクラが綺麗でした。→堀山の家(15:04)→ひたすら下山→大倉。

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